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バージョン7.0.0以前のProfessionalライセンスをお使いの方が、7.1.0以降にバージョンアップされる場合の注意点

提供: ナレッジベース | VVAULT® CUSTOMERS SQUARE

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::*タイムマシン保存期間:(改定前)31日 → '''(改定後)8日''' (Professionalのみ)
::*タイムマシン保存期間:(改定前)31日 → '''(改定後)8日''' (Professionalのみ)
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::http://vvault.jp/purchase/index.html
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::[http://vvault.jp/purchase/index.html#licensing VVAULT License 7.1]
:*アンインストール後に移設・再発行したライセンスでご利用頂ける機能は、2014年7月31日(木)改定後の機能となります。なお、ライセンス移設に関しては以下の情報もご確認ください。
:*アンインストール後に移設・再発行したライセンスでご利用頂ける機能は、2014年7月31日(木)改定後の機能となります。なお、ライセンス移設に関しては以下の情報もご確認ください。

2014年7月31日 (木) 17:34時点における版

対象バージョン

VVAULT 1.x、2.x、3.x、4.x、5.x、6.x、7.0

詳細

バージョン7.0.0以前のProfessionalまたはProfessinal OEMライセンスをお使いの方が、7.1.0以降にバージョンアップされる場合の注意点について記載します。

2014年7月31日(木)より、ProfessionalおよびProfesional OEMライセンスにて使用できる機能が改定となり、従来に比べ一部ご利用頂けなくなる機能や制限が発生します。

バージョン7.0.0以前のProfessionalまたはProfessional OEMライセンスを既にお使いの方は、引き続き改定前の機能をお使い頂けますが、以下の点にご注意ください。

  • 2014年7月31日より前にインストール・Professional(OEM含む)ライセンス登録済みのVVAULTは、ライセンスの有効期限までそのままご利用頂けます。また、7.1.0以降のバージョンにアップデートし、改定前の機能をご利用頂くことができます。ただし、将来のバージョンにて新機能が追加された場合、その機能をご利用頂くにはライセンスの再登録を行っていただく必要がございます。
  • 2014年7月31日より前にインストール・Professional(OEM含む)ライセンス登録済みのVVAULTにて、ライセンスの再登録(有効期限延長のためのライセンス更新を含みます)を行った場合にはエラーとなる可能性があります。エラーが発生した場合、改定後のライセンスにあわせて機能のアンインストール・設定変更等を行って頂いた後、ライセンスの再登録を行っていただく必要がございます。改定後のライセンスの変更点は以下の通りです。各ライセンスにてご利用頂ける機能については製品ページをご確認ください。
  • 最大インスタンス数:(改定前)2  → (改定後)1(Professional / Professional OEM)
  • タイムマシン保存期間:(改定前)31日 → (改定後)8日 (Professionalのみ)
VVAULT License 7.1
  • アンインストール後に移設・再発行したライセンスでご利用頂ける機能は、2014年7月31日(木)改定後の機能となります。なお、ライセンス移設に関しては以下の情報もご確認ください。
アンインストール後のライセンスの扱いについて

検索用キーワード

Professional OEM 改定 新機能 ライセンス 再登録 1.0.0 1.0.1 1.0.2 1.1.0 1.2.0 2.0.0 2.0.1 2.0.2 2.0.3 2.1.0 2.1.1 2.2.0 3.0.0 3.0.1 3.0.2 3.1.0 3.1.1 4.0.0 4.1.0 4.1.1 4.2.0 4.2.1 4.2.2 4.5.0 4.5.1 4.5.2 4.5.3 5.0.0 5.0.1 5.0.2 5.1.0 5.1.1 6.0.0 6.0.1 6.1.0 6.1.1 6.1.2 6.2.0 6.3.0 6.4.0 6.4.1 7.0.0